英会話

もうすぐ一年になります・・・英会話はじめてから

給付金制度を使うつもりでやっています、マンツーマンの英会話で

正直結構高いです、でも私にはあってますね

カフェのカウンターで隣の人と話すような感じなので、なんというか

気まずくないです、言葉につまっても、「うーん、なんて言えばいいんだ????」

って悩む余裕ができます、で、レベルの程は、というと

うーん、カンタンな英会話はできますが、難しい話はできません

そうですね、小学校の子供が、「わたしは・・・ぼくは・・・・」

という始まりで作文を書くかのように、たどたどしいレベルです

言語の習得というのは難しいですね、最近思うのは、やっぱり文法も

大切かも、ということ

中学校で習った、基礎文法は、大人の会話をするためには重要です

覚えなおさなくては・・・これは英会話教室では教えてくれないんだよね

よりナチュラルに通じる言葉を話すこと・・・私もこれを習得したくてやってるので

文法の優先度をあえて下げています

文法よりも、会話を重視したいと希望しているので。

よく関東の電車の広告で、マンツーマンは・・・って言ってるでしょ?

あれは本当の事です(だと私は思う)全く話せない、とか自信のない人は

むしろマンツーマンの方が良いかもしれない

私も、マンツーマンで、一人で先生と数十分を共にすることに

不安がありました、が、むしろそうであるからこそ、間違ってもOK

なんですよね、先生が、「あなたが言いたいには、つまりこういうことだよね」

と訂正してくれるし、自分の言いたいことを話せます

たとえば、このブログみたいにね

テキストの例文では不十分なんですね、自分の事を自分の言葉で話してみる

自分の話してみたい事を、とりあえず発してみる・・・・こんなこと実際に

海外ではできないですよね、通じなくて「はぁ?」なんて表情されたら

それこそ自信なくして話せなくなりますよね

先生も、アメリカ、イギリス、アジア、オセアニア、アフリカ、英語を

公用語としている国の人々がいます、そうです、実際のところ英語を

話すのはTVCMのように白人の人だけではないわけです

黒人の人もいればアジアの人も、アフリカの人も英語を日常的に使っている人は

多いのです、そういう先生のいろいろなカルチャーの話を聞くのも面白いです

そんなこんなで、毎回楽しいのですが、覚えが悪いんだよね

これは英会話教室の問題ではなくて、私の問題(笑)

忙しいけど、それは理由にしちゃいけないですね・・・

がんばろ・・・・・そうそう

でも、例えば英語以外を学ぶ必要があるとき、何から知るべきか、

よくわかりました、まずは、I want・・・・.です

これは、中国でも韓国でもイタリアでもフランスでもドイツでも・・・したい

・・・がほしい、は使います

例えば・・・に行きたい = ・・・はどこですか?ですよね

・・・で買いたい = ・・・に負けてくれない?、だし

つまり自分の希望を言うことは大切ということはわかりました

まずは、挨拶と、・・・したい、は覚えると海外旅行は楽になるかもしれません

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