次はECOカーなのか?

ホンダのインサイトが180万円台になるらしいですね

180万台ってすごいですね、普通に購入を検討できる域に入っています
プリウスもそれなりに買えそうな価格でではあります。

次の車、いつ買うのかは未定ですが、めちゃくちゃかっこいい
電気自動車とかが低価格でできているとうれしいな
それとともに心配になるのが、充電の方法でしょうね
駐車場には充電設備がほしいですし、週末ドライバーだと
気がつかないうちに放電しきっていた・・・なんてことはないのかな?
と心配になったりもします

それとともに、一つ心配なのがエンジン音がしないということです
以前、音がしないプリウスに気がつかず、危うくひかれそうに
なったことがあります
(とはいっても、そのプリウスはバックでゆっくり動いていた)
街中での電気自動車のありかたをメーカーはどうするのか
人との関係を考えてほしいところです。

そして、やはり車はエモーショナルなものであってほしいですね
環境にやさしいのは基本性能、走って楽しい、純粋に乗りたくなる
運転したくなるものにしてほしいです。

車は単純な移動の道具、ではなく
そうあってほしいなあ・・・、と思います

これも独り言・・・

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エコタイヤ?

車は昨年のクーラー故障で
交換したけど、タイヤは私のわがままで
昔の車につけていたアルミを継承していました

まあ、いつか来ると思っていたのですが
タイヤ交換をしなくてはいけなくなってしまいました

お盆に帰省するときに高速道路で急にハンドルが
右に切れだすようになってびっくり!
近くのサービスエリア内のガソリンスタンドで
チェックするも異常なし、足回りかなにかか???
・・・・去年買ったんですけど、この車

とディーラーに持っていくと、タイヤが偏磨耗して
いるとの事、前の車に付けていた時からすでに
そうなっていたのか、それともこの車が悪いのか・・・
いずれにせよ、タイヤは替えなくては
いけない状態となりました

まったく・・・
もう、そんなに無茶な運転もしないし、大人になるか

ということで、今度は最近ラジオとかで
よく言うエコタイヤを使ってみようと思います、
燃費向上に貢献し、タイヤノイズを抑えつつ
あわよくば安いやつ!

なんかいろいろ出てますね

ちょっと気になるのは、
YOKOHAMAタイヤの ECOS というタイヤと
BSの Playz という商品、
価格はECOSのほうが若干安い感じ

ECOSは、やや、やわらかいゴムで
乗り心地向上と転がり抵抗低減(燃費向上)、
減りにくく、雨の日のグリップ性能を
向上させているそうです

Playzは転がり抵抗低減(燃費向上)、
減りにくく、運転が楽になる適度な硬さ
二重のゴム構造で減ってもタイヤパターンが
なくならない、というもの
キビキビ走っても良い感じ、だそうです

そのほかにもECOタイヤを名乗る商品は他社にも
たくさん・・・

この、くそ高いガソリン価格が続いて喜んでるのは
先物で原油やってるやつくらいだろうから、本気で
環境の事と燃費向上を図りたい、どっちかというと
後者重視ではあるが・・・環境問題と家計の問題は
どちらも重要なわけです(笑)

どっちにするかは後日のお楽しみに!

そういえばツバル(南太平洋の島国)は
海面上昇で20万人を避難させる検討に入った
そうです、地球温暖化は20万人もの
人の住む場所と一国が消滅してしまうのでは?
というほど深刻です
もう、LOHASな人、とかそういう問題ではない感じ
するよね、こういうニュースを聞くと、タイヤで
どれほど温暖化抑止に貢献できるか
わかんないけど、まあ、何も考えないよりは
ましかな・・・そう思いたいです

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新インプレッサ

http://www.subaru.jp/

インプレッサ出ましたね(久々の更新ですが・・・)

新しいインプレッサ、みなさんはどう思われてますか?
私的には、レガシーとのすみわけがより明確になった、という点に
おいては、スバルという会社的にはより商売がしやすくなるのでは?
と思いました

路線的には、世界的な流れであるプレミアムコンパクト路線を
押さえたクルマ、なんでしょうね、確かに、ハッチバックですもんね
ワゴンではないわけです、が・・・、大きさはあまり変わってないのです
むしろ広くなってる、プジョーの307とかくらいの大きさです
ね、実はコンパクトっぽく見えてるけど、実は結構大きいんですよ
ヨーロッパ市場やアメリカ市場でのコンパクトカーセグメントは
非常に可能性のある市場ですし、そこに持ち込みたいというのも
あるのかもしれません、SUBARUはラリーの実績などから、欧州でも
人気ありますしね、水平対抗のコンパクトカーはSUBARUしかありません
ポルシェがコンパクトカーに参入する事はまずないでしょうし(笑)

デザインも、それまでのインプレッサとは異なるもので、明らかに
まったく違うものにしたかった意図が見て取れます

フロントグリルは、さらっとレガシーのイメージを
おさえつつも、ボディーはBMWの1シリーズやZ4のような結構エモーショナル
な面の構成ですね・・・BMWみたいなメリハリのある大胆な面の
構成や、アルファのようなキャラクターラインの切れ上がり方・・・
それを実現すべく日本車にしては珍しくサイドの寸法をデザインに

使っているな、というのが印象です、このセグメントのエクステリアの
デザインとしては非常に洗練されていて完成度が高いと思います。

車内のインテリアも良いですね、ダッシュボードの
シルバーの帯は、ちょっとどうよ、と思いましたが好き嫌いのレベルです
ちょっと残念なのは、フロント部・・・ここまでやったら、もう一癖与えても
よかったんじゃない?というところでしょうか・・・サイドからリアにかけては
国産のみならず海外の車とも充分に引けをとらないデザインです
(というか、主観ですが国産では一番いいでしょう)・・・なだけに
フロントのすっきりしすぎた感じがもったいない!次に期待

多分次ぎのモデルくらいが、私が買い替えを考えるタイミングなので(笑)

ワゴンと名の付く車は数多いですが、レガシーは誰が見ても
レガシーですよね、なにがそうさせるのか分かりませんが、レガシーは
いつの時代でもレガシーのデザインでした、他のワゴンとは違う感じが
するわけです、フロントもサイドも、リアも、どこからみてもレガシーは
スバルの車っぽいのです、バランスかな?、レオーネの時代から
スバルってフォルムバランスがスバルっぽい・・・良くも悪くも・・・
エンジン配置からくるのかな・・・、実はインプレッサもそうだったんですが
(実はインプレッサはとてもオリジナリティーのあるデザインだったと思います)
今回のはフロントにそれを感じないのです、R1や前のインプレッサの
グリル周りのデザインをもっと洗練させてくるのでは?と
期待していたのですが・・・
好き嫌いはあるだろうけど、あのグリル周りのデザインには次のスバルの
アイデンティティーとスバルの持つコンテクストを非常に良く表現していると
感じていました、だけに残念かも・・・

とはいえ、非常に綺麗で良いデザインだと思います
これで、今までとあんまり変わらない価格帯・・・これはすごいことだと思います

それから、室内幅が約10cm広くなってます!
室内の高さはこれまでのワゴンと同じですが、幅が10cm大きくなった
というのは、かなりの広さを感じることができるはずです

また、ホイールベースが2525→2620になってます、室内の広さは
結構従来のインプレッサに比べるとかなり広いはずです、
片側5cmの寸法は体感的にかなり違うはずです

全体寸法でいうと、高さが5mmアップ、長さが5cm短くなりました
リアの角度が従来のものより寝ている感じがしますので収納性は
犠牲になったようですが、まあ、インプレッサユーザーで頻繁にトノカバー
の位置よりも高い部分まで荷物を乗せる人がいるか?というと
気にしなくていいのでは?というのと、後部座席を倒せば
多分スノーボードくらいははいるのでは?と思います

しかし、機械式駐車場などのシビアな寸法を要求するところでは
新しいインプレッサが入らない場所も出てきます、特に幅ですね
すくなくとも私の場合は、仮に新しいインプレッサに乗り換えたら
駐車場は本体幅の関係上、ひとつ大きなサイズの駐車場に移す
必要があります、私が使っている駐車場では、インプレッサは
一番小さなサイズの場所に入れることができました、これって
月々の駐車場代が結構お得なんですが、機械式じゃなければ
問題になりませんので、気にする人は少ないでしょうね

フルモデルチェンジですからね、賛否いろいろあると思います
私的には、全体として非常に完成度とコストパフォーマンスに
魅力を感じます、とはいえ、去年買ったばかりなので、もうしばらく
前のインプレッサを乗りつつ、進化のほどを見て行きたいと
思います

次買うタイミングで、良ければもちろんインプレッサに乗り換えます
じゃなければ、今度は海外の車を考えてみたいかな・・・次は
適度にコンパクトで走りも良くて、デザインも素直にカッコいいものに
乗りたいですね、国産、外車問わず、そういうのがいいです

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美容院の雑誌で見つけたcd

車でも聞けるのかな?ちょっとわかんないけど

カール・ラガーフェルドのオススメ曲をコンピレーションアルバム化した

CDを購入してみようかなと思っています

http://d.hatena.ne.jp/asin/B000IZJ1MK

ていうか、アマゾンで予約してしまった・・・

なんか美容院で見ていた雑誌の中で発見

おー、これは久々に聞いてみたいかも!って思いました

カール・ラガーフェルドがどんな人か・・・ネットで検索してみてください

多分すぐに出てきます、自宅には31万枚のありとあらゆるジャンルの

CD、レコードがあるんだとか・・・全部聞いたの?それ・・・って量ですが

この人、60個のiPodを毎日とっかえひっかえ使っているんだとか

半端じゃない音楽好きというか、究極の好奇心の持ち主です

そのほかに、ついでに

Hotel Costes 9 と Brazilectro, Vol. 7 も購入・・・

アマゾンはうまいよね・・・出てたんだ、最新作・・・知らなかったよ

仕事中とかに、聞くと気分良いですよ、オススメです

Hotel...はラウンジ系と呼ばれるジャンルだそうで、

ステファン・ポンポニャック(読み正しい?)はこの手の第一人者

9はレビューを読んでると良さそう、5~8くらいまでは、私的には

ちと、単調だったので・・・

Brazilectro...はブラジリアンです、この手の音楽は昔から好きでしたので

かなり久々に買うかも・・・夏に車で聞くと気分はもうサイコーです!

湿度がなくなって蒸し暑さが消えていく感じです、GW・・・って先か

の頃には、ブラジリアン間違いなく解禁です

落ち着いた音楽聴きたいよねーって時に、これの4を聞いてはまりました

ということで、Vol.4オススメです、これは絶対はずさないと思う

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インプレッサ+ブリザック(冬タイヤ)

新しいインプレッサでの年越しです

うーん、安心安心・・・今年はさすがに5年越しの冬タイヤは怖かったので

タイヤも新調しました、ここで選んだのは

ブリジストンのBLIZZAK REVO2というやつです

http://www.bridgestone.co.jp/tire/stl/

↑ということで、リンク・・・これってアフェリエイトないのだろうか・・・ま、いいや

このタイヤ、というか、BLIZZAKは東北などの暖冬になると雪が無い地域の

タクシードライバーなどにも評価が高いそうです、なぜかというと、長く持つのだそうです

私の地元は新潟県内ですが

新潟って他の地域の人からすると4mの豪雪が県内全域に降っていると

ついつい思われがちなのですが、実は山間部以外は多い年でも1~2mくらい

暖冬ともなれば、まったく雪が無い地域も多いのです、海沿いの新潟市に至っては

うっすら雪が積もるくらい、つまり、雪は降るときはきちんと降るし

凍結もきちんとする、でも、雪がまったく無い事もある、という状況なのです

しかも、除雪は完璧、路面に雪がある状況は実は結構少ない・・・

純粋な雪や氷だけを意識したタイヤだと、当然性能は良いのですが

タイヤのゴムは柔らかくなりますので経済的な面も重視したい場合、

あまり経済的ではないんですね、で、ブリザックはその辺をバランスよく

おさえている・・・誰だって長持ちしていざというときに効きが

良いタイヤのほうが安心です

ブリザックは新潟などの雪があったりなかったり、凍結したりシャーベットだったりする

さまざまな路面向けにできているそうで、実用系の人にも昔から評価が高いとの事です。

そしてREVO2は従来のものよりもさらに横方向などのすべり方向への配慮をしている

そうですよ

今年はこれで関越トンネルを抜けて新潟方面に走りましたが、確かに安心でした

年末、関越トンネル~六日町くらいまで雪が降っていたんですが、問題なしでした

シャーベット状の雪がタイヤの走る路面にだけ残っている部分なども走りましたが

とくに不安も無く、(車の安定性かタイヤなのか、わからないけど・・・)

無事目的地に着きました(毎年安全についていますが)

ま、車もタイヤも大事ですが、もっとも大切なのは結局のところ

運転してる人のマインドです、どんな良いタイヤでも、どんなに横滑り防止装置が

着いている車でも、過信したらやっぱり滑ります

ということで、雪道は気をつけましょう、怖いですよ、滑ったらアウトですから

滑らない走行を心がけてくださいね、ほんとに怖いですから・・・

4WDでもすべるときは滑りますよ

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ドライブとタイヤ交換と次期インプレッサに期待したいことなど・・・

タイトル長いなあ・・・本文もながっ・・・

慣らしドライブ、兼タイヤ交換を週末にしてきました

冬タイヤに履き替えるのはちょっと早いのですが、まあ、時間も

ないのです、来月に入ってしまえば関越トンネル周辺

は雪が降り始めたりしますので、そのまえにタイヤを

交換するために、実家に帰る必要がありました。

車を買って、もうすぐ丸二ヶ月、週末しか乗らないので

どうしても慣らし運転が長引きます、今回は一気に慣らし運転を

終わらせることができました。

関越道周辺はぼちぼち紅葉が始まっていました、多分今週とか来週

あたりが見ごろなのでは?

ドライブ好きな方には週末に山に行くことをオススメします

クーラーの故障で買い換えることになった車はインプレッサの1.5i

最近TVCMをちらほら見ますが、若いヒト向けなのね・・・このクルマって

というようなCMやってます・・・

秋になって冷房を使わなくなり始めると、結構トルクがあって

悪くありません、慣れちゃったのか、そんなに違和感がないのです

やはり排気量ダウンは燃費に貢献しています

300kmを100km/h~120km/hで巡航した場合、燃料メーターで

ちょうど半分くらい、これはガソリン高の今では結構うれしい燃費

じゃないでしょうか?

やはり初期型インプレッサと比較にならないほど静かで、フツーに

乗るなら、かなり満足できるはずです。

冬タイヤになってさらに静かに・・・寝ちゃいそうだよ、こりゃ・・・

ただ、それなりの走りをしたいなら、やはりWRX系なんでしょうね、やっぱり

http://www.carview.co.jp/road_impression/impreza/

(ということで、テキトーなリンクつけちゃったりします)

私は乗ってないので、どなたか乗ってるヒトのブログのほうで見てみて下さい

私は荷物が乗る小ぶりなワゴンが好きなので・・・いままで

ずいぶん助かってます

「いやー、なんだかんだ言ってもワゴンと呼べるクルマでよかったよー」って

経験が多かったもので(笑)まあ、スポーツワゴンというだけあって、

インプレッサのワゴンでも案外荷物は載ります、

でも、次のインプレッサはハッチバックになるとの噂があるので

次は卒業かもしれませんね・・・・ま、なんとなく理解はできます

(と、ちょっと理解を示してみる)

ワゴンばっかそんなに持っててもしょうがないじゃん!って

ラインナップの考えかたとか・・・プジョーとかWRCで一緒に戦ってるのは

ハッチバック多いし、プレミアムコンパクトは市場のトレンドだし

「インプレッサはハッチバックにすべし論」はあるんだろうなあ、きっと

でもなあ・・・まあ、カッコ良くて安かったら考えます

http://www.alfabrera.jp/

http://www.alfa147.jp/product/blackline/

↑例えばこんなんで水平対抗だったら、買いますよ、はい

エクセレント!

サンデードライバーのお父さんでもチョイわるに変身!

気分だけはジローラモになっちゃえ!みたいな(笑)

確かに、最近は小さくてもいいなあ、という変な割りきりが

できるようになりました

そのかわりカッコいいやつがいい!

できれば安ければもっと良いけど・・・

まあ、期待したいなあ、という気持ちだけは、つぶやいておこうかな

と思います、ではでは

私は週末に乗るのが待ち遠しいくらいカッコいいやつ、期待します

さて、寝るか・・・まあ、私はなんだかんだ言ってもインプレッサ、好きです

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インプレッサ、その後

すっかり秋めいてきました

そろそろ上着がほしい季節ですね

クーラーを使わなくなって、結構トルクがあることに気がつきました

いいですね、デザインもだんだん慣れてきました

たしかに、オリジナリティーというのは大切なのかも

何もないことよりも、なにかちょっと特徴のあるデザインのほうが

良いのかもしれませんね、車とかは、そういうものなのかもしれません

足回りは相変わらず心地よいし、これからはドライブにいい時期です

どこに行こうかな、と思っちゃいます

イレギュラーだったとはいえ、車が新しくなるのはやっぱり気持ちがいいものです

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そういや

先月納車のインプレッサの話し

涼しくなってきて、クーラーをつけなくなったら

結構トルクがあることをを発見しました

なんだ、そうなんだ・・・(笑)

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インプレッサ1.5iと感性品質

納車されて一週間経ちました

まあ、何が変わったというわけでもありませんが

街乗りが快適だなあと、思い始めてます

乗り換えて前のインプレッサより300cc排気量下がっちゃったから

トルクも弱かろうと思ってたんですが、まあ、妥協できるレベル・・・?

ガソリンがくそ高いこのご時世なので、燃費が良くなったことは

歓迎すべきこと?と思っています、まあ、このあたりは

環境配慮?、LOHASなオトナの選択?、あるいは80%の満足、

といった感じですが前の車より良くなった事も多数・・・

サスペンションの硬さが以前にも増して絶妙です、使うごとに思うのですが

ドアの開閉時に、いい車感があります、細かいところなんだけど

案外、いろんなところがきちんとしている感じがします

総合的にいい感じ成長したんだねぇ・・・・(涙)と思います

--

感性品質という言葉が最近いろんなところで

言われています、例えば、車のエンジンの音とか

バイクの振動加減とか、メーターの見た目、シートの縫い目ぐあい

(仕立てのよさ)、シートの座り具合、ドアの開閉具合(たてつけ)

とか、スイッチの押した感触、そういうこまかいんだけど、人が感性的に

「良いなぁ」って思う事です

知られたところでは日産はこういったことを積極的に

考えて、車に取り入れ始めている、と言われています、「感性品質」とは

言わないけど、CMなどで「仕立てのいいシート・・・・・」とかって

言ってますよね・・・・

外車のように、パーツ同士の皮風のシワパターンが

きちんと繋がるように工夫したり、そんなことまでしているそうです

--

多分、みんなが「この車に愛着感じる」というのは、この感性品質に

寄るところが大きいのではないか、と思われます

もちろんスタイリング、インテリア、エンジンフィール

メーカーブランドによるステータス、という魅力ありきでも

あるはずですが、もうひとつの軸として、感性品質という細かな造りというのが

あります、おそらく多くの日本メーカーもこうしたことを気にしているはずです

スバルもご多分に漏れずそうなのでしょう

スバルの車を買おうと思ってる人、ドアの開閉音を確認してみてください

結構いい車な感じで驚きます

下手な外車よりも心地良いかもしれません

昨日、偶然他のメーカーの車に触れる機会があったのですが、

インプレッサ君の方が良かったです・・・・あ、でも一長一短ですね

はい、そっちのほうがいいところも、もちろんたくさんあったし・・・

でも、立て付けが良いってことは、ボディ剛性が高いってことですよね

あのドアの音は、なによりもそれを教えてくれます

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さっそく慣らし開始

本日、御殿場のほうまでちょっとドライブでした

暑いですね、あいかわらず・・・・

まずは最初ですので、いつになく安全運転で走ってました

数週間ぶりの車、やっぱり車に乗るのいいね

・・・私はバイクも大好きなんですが、暑い日は車が

いいね(基本的にへたれですので(笑))

いや、やっぱりエンジンはパワーが欲しいかも・・・と思いつつも

そんなにあちゃーって感じじゃないし、気持ちいいかも

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納車しました(となぜ人はエンジンが好きか)

今日、納車しました、まだ、自分の車というイメージは

ありませんが結構良い感じです、大事に乗って行きたいと

思います、排気量はさがっちゃったけど、原油高のこのご時世

燃費も良くなるし、まあ、ありでしょう

次の車は、より電気寄りのハイブリットとか電気自動車なのかな?と

ふと思ったりもしますが電気自動車ってイマイチ人間ぽくなさそうな

イメージありますね、

エンジンってなんか人間くさいとこありますよね、「ガソリン喰う」

とか「機嫌が悪い」「じゃじゃ馬」いろいろな擬人語が存在するのは

内燃機関ならではという印象があります

電気自動車って、なんか、クールでデジタルな感じしますね

でも、300km/h超える電気自動車もあることだしね

時代が変われば、(身近になれば)擬人語も生まれるかもしれませんね

内燃機関をなぜ人は愛すのか・・・おそらく、ちょっと動物っぽいとこが

あるからなんだと思うんですよね、なんか一生懸命動く感じとかなのかな

--

昔は電車もつり掛け式モーターという旧型の駆動方式のものは

「モーターの音がたまらん、あの一生懸命動かす感じ・・・・」という人が

いました、今も古い電車を愛してる人がいますが、おそらくそれは

動物っぽいから・・・・なのかもしれませんね

--

(笑)あいかわらず話しが飛びまくりますね、ま、本じゃないし

私も作家やライターじゃないので、お許しあれ

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車の中のBGM

車でみんな、なに聞いてるんでしょうね

私はラジオか、最近はヨーロッパのコンピレーションアルバムを

アマゾンで買ったりして聞いてることが多いです

結構好きなのは、STEPHANE POMPOUGNAC(仏)のHOTEL COSTESの

一連のアルバムとか、Brazilectro というコンピレーションアルバムとか

KOOPというユニット(なのか?)のやつとか、気持ちよく聞けるのが好きです

多分、アマゾンで検索掛けちゃえばすぐに引っかかるはずです

日本人なら、Doubleとか・・・思えば最近聞いてないな・・・AIとか出る前から

曲は出していたのですが、とってもいい感じですよ

http://www.forlife.co.jp/double/

当初は姉妹2人のユニットだったのですが、最初のアルバムのリリース直後

お姉さんが突然の他界・・・その後ソロで活動されています

車で聞くのに気持ち良い曲が多いです

いろいろ、聴きたい音楽を今も模索中です

学生の頃とかは、レゲエはまってました(というか当時流行ってたのもある)

最近はちょっとJAZZとかもいいかな、と思ったりしてます

JAZZはあまりに範囲が広いので、どこから手をつけようか

正直分からないのですが、ま、いろいろ聞いてみて好みを探ししか

なさそうです

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アバンティー

車で聞くのはラジオでしょう、という話の続き

フクヤマ スズキトーキングFMねたで前の記事がおわったので

アバンティーネタも書かないとかな、と思いたちました、はい

土曜の5時、東京FM系列でやってます

で、二週間くらい前にラジオでやってた、麻布十番祭りに出店というの

ホントにやってることに気が付きました、すげー、ホントにやってる

http://www.avanti-web.com/summer_festival/festival2006_3.html

ラジオの中で、見習いバーテンダーの小出さんと取手さんというキャラの

二人がカンタンなゲームをして、負けたらこのお祭りの出店を手伝うというのと

赤塚富士夫ギャグをお客さんに使う、というもの

ま、番組的には、小出さんの負けの方がオイシイはずなんですが

そのとおりになって・・・・実際にやってたんですねー(そう思いたい)

--

週末の夕方の時間というのはなぜだか車に乗っている事が多いです

買い物だったり、ドライブだったり、理由はいろいろですが・・・・

そして助手席でうちのかみさんが寝ているのもこの時間(笑)

だいたい、車の中で実質的に一人で聞いてるわけです

気の効いたバーの会話とか、グラスの音を聞くと、ついつい

うー、帰ったら飲みたい・・・と思うのですが

スポンサーのサントリーさんもここの影響はあるんじゃないかな

家に戻って思わず、ウイスキー買っちゃったりとかしますよ

そうそう、それから、ラジオを聞いてて白州のウイスキー工場に行ったりも

してますね、あ、東京の方なら、けっこう良いドライブになりますよ

白州のウイスキー工場は、お土産にウイスキーも買えちゃうし・・・

↓参考までに、っと

http://www.suntory.co.jp/whisky/distillery/hakushu/home/index.html

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来週納車なり(とラジオの話)

来週納車できますっ!とディーラー氏より連絡がありまして

ほうほう、やっと車なし生活が終わるのか、と思ってます

といっても、平日は車なんか使ってないんですが・・・・(笑)

--

そうそう、休日の車といえば、ラジオです

気の効いた音楽・・・もいいんですがラジオです、うんうん、これは自信ある

個人的に好きなのは、日曜の4時くらいに福山がやってるスズキトーキングFM

(東京FM系列でやってます)とか、↓オフィシャル発見なり

http://www.tfm.co.jp/talkingfm/

土曜の5時くらいにやってるアバンティーとか・・・・↓オフィシャル発見

http://www.avanti-web.com/aisatu.html

--

いいっすね、福山雅治、ラジオ聞いてると今の福山がいいです

なんだかカッコイイはずなのにオヤジキャラ炸裂・・・・いい感じです、素敵です

ああいう風に歳は重ねて行きたい、まじでそう思います

だってよくない?あの吹っ切れた感じ、ま、あれで見た目もカッコいいから

二重丸なのかな、福山さん、男性の支持も着実にあげてますよー

昨日、会社の同僚と飲んだときにこのトーキングFMネタで盛り上がりました

「あれってさー、深夜枠じゃない?、トーク的にはさあ」・・・・・一同納得!

案外みんな車でラジオ聞いてるだよね、30代前半オヤジに片足突っ込んだ世代は・・・

で、助手席には妻、後ろには子供(子供はいないかもしれないけど)

暮れなずむ周囲の風景・・・ラジオから福山の声

--

僕達はフクヤマのトーキングFMを車で聞いて、成熟したオトナになってくんだね

--

ちょっとエコーとか掛けたい(そう思って読みましょう)

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納車まち

納車まち、というのはなんとも待ち遠しい時間です

というか、仕事が忙しくて、いつも車のことを考えてる

わけにもいかないのですが・・・

最近気になるのは、車のデザインです

車のデザインってどこが大事なのかな、と

外側のデザインって、所有感と走ってる時に見られる

、とか、結構ファッションに近いマインドがありますよね

ある意味、車も自己表現の一部で、どんな車に乗ってるかを聞けば

おのずとその人の休日の過ごし方やライフスタイル、嗜好なども

なんとなく想像することができます。

また、車種と色を聞けば、その車のメーカーのバックグラウンドや

その人の性別なども考えたとき、その人の内面的な部分までなんとなく

わかります

--

インテリアはどうか、というと、こちらはまさに使う人が最も目にする

場所だったりするわけです、むしろこっちが大事、という人も結構

いるはず、インパネまわりのデザインの完成度が高い車は

やはり満足度が高いと思います

メーターもしかり、ドライバーにとっては重要なこだわりどころですよね

視認性なども大切ですが、この部分の演出ってかなり満足感に関係

するんだろうなと思います。

--

車のデザインはファッションに近いところがあって

純粋に好き嫌い、ライフスタイルが表現されるものなんだな、

と最近は思います、家電などとは大きく異なるところですね

--

以前、すごくシンプルで端正な携帯電話や家具などをデザインする

有名なデザイナーさんの講演会があって、そのときに聞いた話なんですが

質疑応答で、どんな車にのってます?と聞かれたときに、

そのデザイナーさんはこう答えていました

「純粋にかっこいいのが好きです」と

「車のデザインは、家具とか家電とかそういうのとは別物だと思います」

「だから、純粋にかっこいいデザインをすればよいし、そういうものだと思う」

「へんにインテリアや家電のような流行を追うことはしないほうがいいですよ」

それを聞いて妙に納得したのですが

確かに車って、かっこいいことは重要なんですよね

シンプルで本質的なデザインをしている

デザイナーさんの意外とも見える車のデザインへの考え方と

車のセレクト、でもすごく納得させられたし、人となりが

なんとなくわかりました。

なんか、気になる人の講演会などで、さりげなく「どんな車に乗ってますか?」

という質問、これは結構どんな質問よりもその人がよくわかるのかも

しれませんね

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インプレッサのワゴンとプジョー307

突如壊れた1.8Lインプレッサの後釜として

Newインプレッサのスポーツワゴンを納車待ちとなったのですが

以前から気になってた車がもう一台・・・・プジョーの206、307です

ラリーなんかじゃ、いいライバルですよね、スバルとプジョー

コンパクトでキビキビ動くやつ、で、荷物が載るとなおよし

みたいなクルマが欲しいなと思ってて、307とか206気になっていたんです

ただ、あまりに急な出来事だったので、実際見に行くと

「うー、中古でもこの値段かよー、今回はちと厳しいなあ・・・・」

というのがホンネでした(笑)

でも、やっぱり気になったので試乗してきました

乗ったのは207スタイル、307スタイル(?)1.6Lと2.0Lの三台

207は、思ったよりコンパクトな印象、ATに乗ったのですが

エンジンブレーキが強くかかるとのディーラー氏の言葉どおり

アクセルを話すと、減速が始まります

初めての人はちょっと戸惑うかも、でも小さいからかキビキビしてます

うちのかみさんの印象は、今より狭いから(あたりまえじゃん)NG!

-

307のかみさんの印象はGood!でした、まず、インテリアのワイドが広い

天井が高い・・・なんか高級な車な感じ、とても広い印象があります

最初に乗せてもらったのは2.0Lの方、これはすばらしかったです

充分すぎるトルク感、安心できます、ATでも充分楽しいよ、このクルマ

という印象です、素直にこれは良い!と思いました、206で感じた

エンジンブレーキの効きは弱めになっており

(ディーラー氏曰く、このクルマはドライバーの好みを学習するらしい)

日本車のような感じ、違和感はあまりありません

足回りも安心できるし、広いし、ラゲッジも、まあ、充分かな

ブレーキの効きは強いですね、インプレッサでは、ガツンと効かないけど

微妙なニュアンスを伝えるのに対して、206.307はキチッと止めます!という

感じです。これは好みの問題かな

でも、ブレーキペダルが出っ張ってるんですよ

アクセルペダルよりも2cmくらい出っ張ってます、これがデフォルトですから

慣れが必要なようです

307の1.6Lは、普通のコンパクトカーなりのまとまり感を感じるエンジンの

フィーリングです、加速やトルクの感じはマイルドな感じ、きっと女性が

運転するならこちらのほうが好きかもしれません

ま、プジョーの回し者ではないので・・・、次は307の2.0L乗って見たいなと

思いました、でも次ぎに買うのはいつのことやら・・・きっと308とか309とか

そんな感じ?

307のCCもかっこいいですね

たまにはスバル以外も乗ってみたいかな、ちょっと浮気者です

新しいインプレッサはなんとなく、アルファ***っぽい顔になりましたよ

アルファのデザイナーが新インプレッサのチーフデザイナーをしたとか・・

言われてみると、たしかにそんな気も・・・ずいぶんとエモーショナルな

スタイリングになったな、と最初見たとき思いました、そういえば私が最初に

新インプレッサを見てディーラーさんに言った言葉は、

「なんか最近のヨーロッパ車っぽくなりましたね」でした、他と明らかに違う感じ

見慣れると、案外かっこいいのかも・・・・・・・・よく言えばインパクトあるし

となると、セミ顔の方も気になるところですが、あっちは

もともと高くて買えないし・・・庶民にゃ敷居が高いよなぁ

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