ごーるでんえっぐ
http://www.theworldofgoldeneggs.com/
↑これ面白いっす
You Tubeとかで見てみてください、なにげに笑えます
しかし、これ、なにげに三次元で作ってるんですね
それも驚きなんですが、塩加減が絶妙です
おっすすめー
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http://www.theworldofgoldeneggs.com/
↑これ面白いっす
You Tubeとかで見てみてください、なにげに笑えます
しかし、これ、なにげに三次元で作ってるんですね
それも驚きなんですが、塩加減が絶妙です
おっすすめー
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昨日、グラインドハウス2部作の後編?
オフィシャルサイトはここね↓(上がプラネット・テラー、下がデス・プルーフ)
http://www.planetterror.jp/planet_terror/pt.html
http://www.deathproof.jp/death_proof/dp.html
↑オフィシャルサイトのダウンロード壁紙の一枚より
プラネットテラーを観てきました、私は一生の不覚というか
タランティーノのパートである、デス・プルーフを観損ねているんです
あまりに残念、でも、グラインドハウスのイメージはやはり
あのでかいスクリーンで観ないと意味なさそうなので
とりあえず観る事にしたわけです
最初からいかにもなフェイクの予告、
フィルムのズレ、引っかき傷が良い感じで
入ってて感動です、おーっ、いーねー、いー!
このイカレポンチな感じがすばらしい!!!!
内容もまた、すげーB級感がたまりません
セクシーでグロテスクでヘビーなゾンビ映画です
ちなみにデス・プルーフはカーアクション+いろいろものです
(が内容見てないので説明できず・・・)
この映画はそもそものコンセプトが違うんですね
ストーリーを味わう映画というよりは、
タランティーノとロドリゲスが最初から言っている様に
アメリカのグラインドハウスで観る粗悪だけどエキサイティングな
体験、というのを小奇麗なフツーの映画館で体験する
というコンセプトなので、ストーリーとグラインドハウス体験を
するための映画、という事になるわけです
こんな映画今までなかったよね、
監督の映画オタクぶり・・いや、映画体験ならではだと思う(笑)
でも、おかげで面白い体験ができるわけです
まずは観てください、ストーリーも極上のB級ですが
私はトータルで得られるエクスペリエンス(体験)に共感
してほしいな、それはまさに二人の監督が願うところ
だと思いますよ
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バベル観ました・・・・
↓ということで、オフィシャルサイトなり
http://babel.gyao.jp/
正直なところ・・・微妙だというのが個人的な見解です
うーん、まあ、それぞれのストーリーは微妙にブラピ演じる
もう離婚寸前の夫婦につながっているのですが
だから、なんだろう・・・というのが分からん、監督がこの映画で
伝えたいメッセージってなに?という感じです
おそらくこの映画は、なんらかのメッセージがあるはずです
もちろん、そうじゃない映画だったらそんな事は言わないんですが
(単純に、面白い!でいい映画もたくさんあります、それはそれで良い)
なんか、分かるようで分からん・・・のです
人種間や障害や政治的なフィルターによって人は
わかりあうことができない・・・・と言いたいのか・・・
だから、言葉をバラバラにされたバベルの末裔たる私達は
いつまでもひとつになれない?それを修復するには愛が必要、
それが言いたいのならば、各々のストーリーが浅い感じもするし・・・
とっ散らかりすぎな感じもするんだよね・・・・
まだ、"クラッシュ"とかの方が分かる感じがします
ちょっと共感できなかった・・・残念
でも、音楽はいいです、ちょっと耳に残る旋律で嫌いじゃありません
いつまでも心に残るのは、この音楽が良いからかもしれません
だれか、監督のコンセプトが分かる人は、トラックバックで教えてくださいね・・・
素直に聞きますので・・・(笑)
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先週「さくらん」を観てきました
http://www.sakuran-themovie.com/
原作は安野モヨコさんの漫画ですが、今までにないタッチの
ストーリーで、SAYURIのように暗くないのです
むしろしっくりくる・・・正直SAYURIは、
ちょっと違うんだよねという違和感があったけど
「さくらん」は、そーそー、こういう感じだよ、きっと
と思わせてくれます
この映画を手がけた
人たちもすごい、監督の蜷川美花さんは
有名なフォトグラファーさんで
花や金魚を印象的なカラーで浮き上がらせる写真が
代表的だと思いますが、この映画もふんだんに
蜷川ワールドが展開されています
オフィシャルサイトや映画で使われる家紋などの
グラフィックはタイクーングラフィックスが手がけ
音楽は椎名林檎、主演は土屋アンナ
なんなんだろう、この組み合わせは・・・という
感じですが、各々のいいところが如何なく発揮されてる感じが
して
「おー、すげー・・・・・いろんな意味でビビットだぁ・・・」
と思いました
つい、日本というと、侘びさびとか、そっちのほうに行きがちなんですが
こうした艶(あで)やかなのも、やはり日本であって、こっちのイメージを
再解釈するようなものってあんまりなかったな・・・と難しいことを
考えたりもします
ま、一見の価値アリです
まんがの原作と一字一句同じ場所もたくさんありますし
後半のほうは原作のつづき的なつくりですので、原作を読んでる人も
楽しいんではないかと思います
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私はバブル世代ではありません、というよりは、バブルはじけきった後世代です
今、30歳前後の人たちって、どちらかというと隙間世代ですよね
バブル世代、大学生ブームと女子高生ブーム世代、
この大きな時代のムーブメントの
隙間にある空白の世代が、今28~34歳前後にいます
自分たちが社会人や大学生になったころ、やっと自分たちが自由に
いろいろできる時にバブルがはじけてしまい、大不況とバブル反省の
時代に、そして流行のムーブメントは
大学生から高校生にシフトしました
いつも時代の傍流だったわけで・・・(笑)
ほんと、中学や高校生の頃、ニュースステーションの後のトゥナイトとかで
バブルの浮かれざまを目の当たりにしていたのに、いざその世代に
なったら、その時代は消えていた・・・みたいな、なんとも悲しい話ですよね
会社で気がつきませんか?微妙に37歳以上くらいの人たちとその下の
世代で価値感が異なること・・・人によってだけど
ときどき感じるときがあったりします(笑)
ま、いろんな意味で、こんなに近い時代背景を描こうと思ったこの映画の
視点は面白いなあと・・・たしかにあの時代はスペシャルだったのかも
しれません、うーん、わかんないけど、あの時代をエンジョイできなかった
私としては、ちょっと垣間見たい気もする、そんな興味本位で、この映画は
気になります
ということで、オフィシャルサイトなり↓
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http://youtube.com/w/sushi?v=E8c2fMDatoU&search=sushi
これ、知ってる人も多いんでしょうね
笑えるのでリンクしときます
間違ったジャパニーズカルチャーを本気で信じないで欲しいなあ
というのが外人さんに言いたいことなんですが・・・You Tubeだしね
一体世界中でどれくらいの人が見たのか(笑)
単純に面白い・・・真面目に間違った事をレクチャーするところが
素敵ですよね。
実は私は最近このコンテンツの存在を知りました
出張に行ったときに教えてもらったんですが・・・
・・・なんか海外にある、ちょっと変な日本食レストランとか
その辺とイメージがリンクします・・・
このほかにも「交際」とかいろいろあるみたいです
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いまさらなんですが、SAYURI観ました(一ヶ月くらい前だけど)
時代背景はおそらく太平洋戦争に入る直前~戦後
ストーリーはSAYURIという一人の芸者の思い出という形で進みます
いろんなところが微妙に日本じゃない感じなんですが・・・とくに
前衛的な舞台での舞い(?)はちょっと違いすぎないか?と思いつつ・・・
まあ、あまり気にしないで観るとOKかなと思います
とても映像が綺麗です、ストーリーはイマイチ感情移入できないけど
(私が女性でないからしかたないか・・・)チャン・ツィー演じるSAYURIの
和服姿は全く違和感がありません、ちょっと帯位置高くない?
というシーンもありますが、舞妓姿のときはパーフェクトです
海外の人には、どう映るんだろう・・・GEISYAが娼婦でなく、
日本のエンターテイメントカルチャー(文化)の
担い手である、というSAYURIの原作(おそらく)の作者の意図は
きちんと伝わったのか、その辺にちょっと興味があります。
歌舞伎、能は神への奉納という意味では、
セレモニーに近くエンターテイメントではないかなと・・・
やはり芸者の踊りはエンターテイメントカルチャーなんでしょうね
どちらもジャパニーズカルチャーとしては非常に重要、そう思ったり
いろんな事を難しく考えながら(なんでだ!)観ちゃいました。
まあ、面倒くさいことは抜きにして、映像がきれいですのでオススメです
(って、一ヶ月くらい前に観た映画なので・・・早く書いとけばよかった・・・)
なんか小難しいコメントになりましたが、とりあえずUPしてみます
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http://movies.foxjapan.com/devilwearsprada/
うちのかみさんが観たい!というので一緒に観たんですが
なかなか面白かったです、いわゆるサクセスストーリーが
ファッショナブルになった、という感はあるのですが、
面白いです。
それから、主演のアン・ハサウェイさんは、はっきりいって綺麗でかわいいです
結構、実名がぽんぽん出てくるので変なリアリティーがあるのも面白いですね
彼女はRanway誌NY編集長のミランダ、彼女の下で働く事になるアンディには
様々な難仕事が待ち受ける
(設定上Ranway誌はグローバルなファッション誌で
ファッション業界に大きな影響力を持っている)
↓この人が主役のアンディことアン・ハサウェイ
最近の映画の公式サイトって、こうした画像をブログに掲載するための
画像を用意してるんですね、これらは画像のセットとして配布されるように
なってます、うまいなあ、と思いつつ、思わず使ってしまいます
やっぱり絵入りのほうがブログはいいもんね・・・
って気がついたら、すごく映画の宣伝っぽくなってるし・・・
このダウンロードキットすごいなあ・・・・
この映画はシンプルですがやる気を取り戻してくれます
とりあえず、まだ終わってないし・・・と思えるかもしれませんよ
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いまさら何を語ろうか・・・フィクサーの中では生き物でないものも
人間性が出せるところが面白いですよね、アニメとも違うし
CGの進化も、もはや当たり前になったということでしょうね
画面のCGのすごさに昔は圧倒されたけど、今は別にこういうものだ
と思っちゃいますもんね
-
カーズってお子様向け、と思っていたんですが、結構面白い
舞台はアメリカの自動車レースとレースの間のルート66の
田舎町
みんなで力をあわせようってところは、非常に道徳的ではあるけど
まず、車達(?)が個性的でかわいい
先入観ナシで楽しんでみると面白いです
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往路の飛行機の印象深い映画はキンキーブーツでしたが、復路の飛行機の映画で
印象的なのは、嫌われ松子の一生です、カーズも面白かったけど、松子が
面白かったです
ということで、お決まりの
↓これ、オフィシャルサイトなり
ドラマもやってますね
http://www.tbs.co.jp/kiraware-matsuko/
ちなみに、カーズ
・・・と思ったらすでに無くなってるようです
これは次に記事にしよっと
-
主演の中谷美紀のふっきれぶりに、びっくりします
へー、こんな役もやれるんだね、このヒト・・・すげー
というのが第一印象、なんというか、そのギャップも面白い
ストーリーは、もう、どこまでも落ちていきます
だめんずウォーカーでも、ここまでのケースは無いんじゃない?
ってくらい(笑)映画全体のタッチはコメディーっぽい仕上がりですが
松子の内面はきちんと表現されてるし、表裏一体としてて、切なくも
面白い不思議な映画だと思います(見た目も相当不思議だけどね)
ドラマはちょっと見てないのでなんともいえないんですが・・・
オススメします
-
なんか、飛行機って特殊な環境じゃないですか、画面は当然小さいし
画質悪いし、揺れるし、うるさいし、機内食は出てくるし
おそらく映画館の席の方が快適(目的がそもそも違うけど)
でも、東京-ヨーロッパだと、観ようと思えば6本くらい観れちゃう
(まあ、そんなに観ないけど・・・ていうか寝るよ、まじで)
観ないで放置していた映画を観ることができるチャンスだったり
するのでは?・・・と思います
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飛行機で観たキンキーブーツの事をもっと詳しく知りたい方は
こちらが良いです
ちなみに、このシーンは、なに?このダサいブーツは!
なんでこの色なの?なんでこんなにヒールが太いの?
ブーツの色は赤よ!
と言ってるシーンですね
http://blog.goo.ne.jp/cyaz/e/2e5026c6f15ad169dbe89f2241393d50
キンキーブーツは実話ベースのお話しだそうで
イギリスの片田舎にある伝統の紳士靴工場の社長の息子が
会社を立て直すという話しです、その新機軸となった商品が
女装趣味(映画の字幕的には・・・まあ、オカマです、はい)
の人のためのブーツ、このオカマの男性と、新社長、
新社長を支える社員達とフィアンセのお話しです。
ネタバレしないぎりぎりでストーリーを書けばそんな感じ
観ればかなり面白いです。
ちなみに、飛行機で私が観ていたら、隣に座っていた外人さんも
次に同じ映画を観てました、多分気になったんだね(笑)
チラチラこっちの画面見てるなあって思ったんですが・・・(笑)
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http://www.lifegear-tradingpost.com/news/060715/index.htm
飛行機の中で偶然見た映画
結構面白かったです
機内で面白い映画観たよ!って
イギリス出身の英会話の先生にストーリーを話したら
「その話しは有名だよ、ほんとにあった話だ」「とっても面白い話だ」
と言ってました、有名らしい
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DVDでWALK THE LINEという映画を観ました
↓これ、オフィシャルなり
http://www.foxjapan.com/movies/walktheline/index2.html
映画館で観たかったのですが気がついたら終わってました
予告を見てなんとなく気になっていたのですが、非常に
いいー感じです、しかも実話というところがまた、なんとも
素敵です。
ま、どんな映画なのかはオフィシャルサイトでご確認ください
劇中の歌は全部役者さんたちがそのまま歌っているというのも
ちょっとすごいです、てっきり吹き替えかと思ってしまうくらい
良い感じです。
ロカビリー好きとか’50s好きにもちょっといいかもしれませんよ
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