チョコレート展(ミッドタウン21_21において7/29まで)

東京MID TOWNの21_21で行われているエキシビジョン

チョコレート

http://www.2121designsight.jp/schedule/next_program.html

深澤直人さんディレクションのエキシビジョン、チョコレート
この展示も面白かったです

Without thoughtを手がける深澤さんらしいエキシビジョンです
嫌いな人はいないと思われるチョコレートにまつわるもので
モノ、食べ物、考え方、映像、さまざまなチョコレートにまつわる
エキシビジョンとなっています、そして、21_21の中庭にもサプライズが・・・

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ashes and snow (6/24まで、お台場、ノルディック美術館にて)

ashes and snow (グレゴリー・コルベック 写真展)

http://www.ashesandsnow.org/
↑オフィシャルサイト

 
お台場のコンテナで作られた仮設美術館で行われている
グレゴリー・コルベックの写真展に行ってきました。

これはすごいです、特撮や合成でなく、人と動物の幻想的な
写真と映像を世界中で撮り続けている写真家の展示です
人間と動物って、こんなに近くにいることができるんだ・・・

というのと、全体の持つ世界観がものすごく神秘的です

撮影している場所が、エジプトの遺跡や仏教寺院だったり
あるいは手付かずの荒野の中だったり、森林だったり
海だったり・・・一瞬理解できないような神秘的な映像や写真が
展示されています


この仮設美術館の建物自体も、坂茂さんという日本人建築家の
手によるもので、コンテナと紙管パイプで作られる(なのに)荘厳
な建築です

展示もさることながら、この建物もすごいです
お勧めです、行ってない人は期間中に是非観てみてください。

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新丸ビル、ミッドタウン・・・新しい日本のインテリアスタイル

東京の新名所&ラグジュアリーショッピングスポット

東京ミッドタウンと新丸ビルに行ってきました
両者とも、非常に雑貨系のお店が多く、男性でも楽しめます
ミッドタウンは食器やキッチン、家具などが多く、新丸ビルは
文具のお店が多いようです

新丸ビルは、数年前にオープンした丸ビルとのコントラストが
面白いです、丸ビルが新しさを強調した、ガラスとアルミ、
ナチュラル系のウッド使いがメインなのに対して、新丸ビルは
重厚です、ガラスと鉄、カラーはシックなブラウン、木の使い方も
シック、照明も白熱系の照明が多く、(旧)新丸の内ビルディングの
重厚さをテイストとしてそのまま生かしたようなつくりになっています
そしていたるところにクラシックなイメージのロゴパターンの装飾が
施され、手が細かいです、ちょっとレトロモダンで装飾過剰なところが

むしろ今っぽいかな、
と思います、大正時代に巨大高層建築を作れた
ならば、こんな感じになったかも・・・と思わせる不思議な新鮮さが
あります。

ま、お店などは実際に行って見て楽しんでみると良いと思います
雑貨系が多いので結構はまります

ミッドタウンも、近くの六本木ヒルズと比べると対照的です
六本木ヒルズや表参道ヒルズ・丸ビルは割とテイストが
似ているんですね(もちろん、客層や入ってるお店は違いますよ)
90年代~2005年くらいの現代建築っぽい、鉄とアルミと大理石
ナチュラルウッド、というコンビネーション

ミッドタウンはナチュラルウッドと白熱系の照明を多用しています
食事系の店舗周辺は、黒っぽい色を入れたりすることでコントラストを
作ることでアクセントとしています
こちらは落ち着いた快適さや清潔さ、ラグジュアリーなイメージを
木の色と照明で表現しています、そしていたるところにある
彫刻やオブジェが、知的な空間を印象付けます。
また、格子などの日本建築に見られるような要素を上手に織り交ぜる
テナントが多いです、コンビニまでそうなってますね・・・

和のテイストを非常に上手に取り込み、まさにZEN LUXYといった
感じです

私は、新丸ビルとミッドタウンが、これからのインテリアのテイストを
明確に示したような気がしています、正直「あ、定まったんだ・・・」
と思いました、妙に腑に落ちたというか、そーだよねー
今まで、ポストモダンの後はストイックにミニマルな路線だったんだから、
つぎはそのゆり戻しがあるんだろう・・・・と思っていたんですが
こういう形にそれが定まったんだ・・・というか、こういうのが
今の気分なんだね、と思いました、多分、戦後70年近く
かかって、私達はやっと独自の日本のスタイルを見つけたんだな、
と思いました、しばらくはこの気分が続くのか、それとも、新丸ビルも
ミッドタウンも、独特なのか・・・まだ分かりませんが、すっきりしました

暖かみがあって、素材を活かした快適で落ち着いたテイスト
細かな装飾もきちんと受け入れる受容性、そして、全体として
そこに日本のにおいがする感じ、いままでありそうで無かった感じですね

まとめるとこんな感じ(あくまで主観だけどテキトーな言葉を並べてみました)
えらそうにごめんなさい(笑)ま、あくまで個人ブログってことで、多めに見てね!

新丸ビル:重厚なレトロフューチャーと
      アールヌーボー調の細かな細工装飾によるジャポニズムテイスト
      (欧風化しつつも和風だった戦前の洋風建築の再解釈っぽい感じ)

ミッドタウン:ヨーロッパで再解釈された和風、ZEN STYLEの逆輸入による
       洗練、かつ落ち着いたあたらしい和テイスト
      (ZEN STYLEを日本人自らリファインした感じ・・・
        ZEN STYLEに感じた戸惑い、なんか違う感を補正した感じ)

両方とも、和なんだけど、和じゃない、どこか混じってる感じ、でも
暖かみがあって心地良い、と思えるところが新しいんでしょうね

いずれにしても、いろんな複合商業施設が多くなって、楽しいですね
六本木、東京駅、日本橋周辺、表参道・・・それぞれに特徴ありますしね

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エスプレッソ 缶コーヒーとイタリアンBARの意外な共通点

以前、イタリア出張ですっかりなじんだBARのエスプレッソの味

お酒飲んだ後なんかは、本当に強いエスプレッソに普段だったら
絶対に入れない砂糖をどさっと入れてくいっと行きたくなります

あれって、イタリアでは砂糖を入れないのはありえないとの事です
小さくて薄いのが欲しいときは、ルンゴマキアートを頼むといいよ、
と現地の人が教えてくれました、アメリカンに近いらしい
日本でいうコーヒーはカフェ・アメリカーノだそうで、あんなにコーヒーに
いろんな種類があることにあらためて驚かされました

まあ、コーヒーの話はいいとして

今日も友人の結婚式で、終わったあとにエスプレッソでシメを
してきたんですが、当然座って飲むわけで・・・
うーむ、ああいうのが気楽に立ち飲みできる
BARが日本にも欲しいよなあ・・・

最近思ったことなんですが、きっと日本でBARははやらないかも・・・
と・・・・なんでかというと、日本には、気楽にサラリーマンが
くいっといけるコーヒーが存在するんですよ、イタリアのBAR以上に
気楽なんですよね、何だと思います?

自動販売機なんですよ、そこには必ずコーヒー缶があるわけで・・・
世のおじさん、おにーさんは、それこそイタリアンBARでエスプレッソを
飲むかのごとく、缶コーヒーを飲んでるわけです

まあ、ある意味においてはイタリアンBARが
日本で受け入れられる素養はあるのかも・・・
缶コーヒーとイタリアンBARは実はかなり近い・・・
でも人が介在しないところがとても日本的かも
しれませんね・・・そこにきちんとコミュニケーションが発生するのが
BARだとすると、似て非なるものだけど、意外な共通点を見出して
駅のホームでおもわず笑いそうになりました

・・・日本じゃ、コーヒーは駅のホームでも
立ち飲みできるんだよね、
旨いかどうかはわかんないけど、とても日本らしい!

缶コーヒーが日本の文化になることも・・・ありえなくはない???

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ご存知かもしれないけど ”SUSHI”

http://youtube.com/w/sushi?v=E8c2fMDatoU&search=sushi

これ、知ってる人も多いんでしょうね

笑えるのでリンクしときます

間違ったジャパニーズカルチャーを本気で信じないで欲しいなあ

というのが外人さんに言いたいことなんですが・・・You Tubeだしね

一体世界中でどれくらいの人が見たのか(笑)

単純に面白い・・・真面目に間違った事をレクチャーするところが

素敵ですよね。

実は私は最近このコンテンツの存在を知りました

出張に行ったときに教えてもらったんですが・・・

・・・なんか海外にある、ちょっと変な日本食レストランとか

その辺とイメージがリンクします・・・

このほかにも「交際」とかいろいろあるみたいです

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ラストサパー

Img_9162

まさに一週間前ですが、最後の晩餐を観ることができました

実は前回、何度もトライしたのですが、いつも駄目だったので

(完全予約制で、空きがあると入れてもらえる)

日本で予約をして行ったのです、この日は出張の最終日

イタリアのラストをこの絵で締めくくれるのは、なんともいい感じです

最後の晩餐はご存知の通りの絵です

ダヴィンチコードで出てくる、あの絵がラストサパー(最後の晩餐です)

実際に観に行くと、あのままなんですが、やはり感動します

絵を見る直前に、サンタマリアデッレグラッツェ教会に寄ったのですが

(写真の教会がそれですが、最後の晩餐は、

この教会の別棟の食堂に描かれています)

日曜の静かなミサを行っていました、私は当然クリスチャンではないのですが

あの穏やかでお香の炊かれた教会でのミサや、聖母の像を見ると

心が落ち着きます、日本のお寺とかに近いものを感じます。

最後の晩餐は、キリストが人間らしく描かれています

教会の神としてのキリストとは別な、生きているキリストをそこには

見ることができます。

隣の人物は非常に悲しげな表情をしていて、こちらにその感情が

入ってきそうな感じすらします、それぞれの感情が観て感じられる

というところが、この絵のすごさかもしれません。

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グエナエル・ニコラ氏

先日、グエナエル・ニコラ氏の講演会があって

行ってきました、カッシーナのブーメランチェアーとか

SANYO液晶TVの初代カプージョ、とか香水のパッケージなど

けっこういろんな事やっているんだなあという印象を

うけました。

プロダクトデザインも、インテリアデザインもグラフィックも

全部やる、境界を決めてしまうのは自分自身です

という話を聞くと、あぁ、なるほどね、だから、いろいろできるんだ

と思います

活躍してるフリーのデザイナーさんはニコラ氏に限らず

スーパーポジティブです

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Without thought 7

カテゴリ的にここなのか・・・?と思うけど

"Without thought 7"というエキシビジョンが6月に行われました

このエキシビジョンが秋に再びお目見えです、TDWの時期ですが

場所等はわかりません、明確になったら再びここに書けるかもしれません

テーマは「朝食」

ご覧になった方もいるかもしれませんね

朝食というテーマを考えるにあたり、実は朝食を毎日作るように

なってしまい、ついには私の家事の分担が

完全にFIXしてしまった経緯があるんですが(苦笑)

再び「デザインを楽しもう」と思えるようになった、非常に良い合宿と

エキシビジョンでした、非常にポジティブにいろいろな事を考えたり

デザインという行為そのものを考えさせられました。

このタイミングで参加できたのはラッキーでした

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南イタリア

  先日行った南イタリアのオススメを書いてみようかなと

思います。

回ったのは、ポンペイ→ナポリ→カプリ島(青の洞窟)→マテーラ

→アルベロベッロ→ローマ という感じ、ミラノやフィレンツェ、ベニスは

北側ですので、また今度、という感じです。

Img_8037 Img_7993

ポンペイは火山の噴火によって降り積もった火山灰で消えた街を

発掘した遺跡です、ローマ時代のままの生活が伺えます

このあたりはナポリに近く、日本でも売られているワインの

ラクリマクリスティーの産地でもあります、この辺のピザはモチモチ生地の

物が多く、日本人が想像するピザとは、ちょっと食感が違います

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ナポリは、ちょいワルオヤジのジローラモさんの故郷との事です

Itarians

ということでナポリの海岸で、ちょいワル予備軍の歓迎です(笑)

君らのオシリは見なくてもよいよ・・・・という感じではありますが

やはりラテンの人々、基本的に陽気です

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ナポリの中心の広場にあるBAR(バール)です、ここはナポリでも

最も有名なバールだそうで、昼間はカプチーノなどを出し

夜はお酒を出してくれるお店です、確かにカプチーノは最高でした

濃厚ですよー、こちらでは立って飲むのが一般的だそうです

椅子はありますが、座ると座席料金を取られます

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↑ナポリの海岸からの町並み(なんかヨーロッパです)

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↑ちょうど日曜だったこの日、ナポリ市内のいたるところで

結婚式の風景を見ました、こちらはナポリの市議会前広場(?)に

あったプラダのヨットの上でのワンショット、新郎は警察官だと

結婚式はこのような服装なのだ、と現地のガイドさんが教えてくれました

イタリアって、若い人はみんなきれいです、女性はスリムでグラマー

モデルみたいな人ばかり、うちのかみさん見てがっかり、みたいな(笑)

男性も、みんなジローラモさんみたいに見えます

老若男女写真写り最高!みたいな人たちの国だと実感しました

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↑カプリ島の港です、カプリ島はセレブの島で金持ちの別荘が立ち並ぶ場所でも

あります、そのため夏は非常に華やかな様相を呈しています

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↑青の洞窟です、湖の手漕ぎボートみたいなので中に入ります

(もちろん漕ぎ手の船頭さんはいます)

海水と洞窟の穴の関係で水が青く洞窟内を照らします

船頭さんたちが"サンダルチア"を熱唱、(ま、歌いたくもなるよね)

ブラボー!

Capri

↑カプリシティー(島の上にあります)の風景です

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イタリア本土に戻っての移動、小高い丘の上に街や城が点在します

イタリアはかつて都市国家が乱立していたので、外敵からの守りを

固めるため、丘の上に街を作るようになった、とか、伝染病を伝える

蚊の少ない高台を住む場所にした関係、など諸説があうそうです

ま、日本にはないこの風景、思わず"世界の車窓から"の

BGMが流れてきそうです

Img_8177

↑マテーラという街の"サッシ"と呼ばれる洞窟を利用した

住居地区です、イタリアではアッシジなどの町並みが有名

ですが、こちらはかなりダイナミックです、

写真の腕は、多分うちのかみさんのです

Sassi

実際に人が住んでいます、この地区は世界遺産に登録

されているのだそうですが、かつては貧民街になっており

治安も悪かったそうです、そのため当時のイタリア政府は

この街の上にきれいな街をつくり住民を移転、この地区を

放棄したのです、その後、町並みの景観を守る動きが起こり

この地区には若手のアーティストやおしゃれなレストラン、バール

などに開放され使われているそうです

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非常に興味深い町並みで、また行ってみたい、というか

一泊してバールなんかでお酒でも飲みたくなる街でした。

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こんな車が普通にあって似合うのもこの街のいいところです

この日はマテーラの守護聖人のお祭り、車の数も多かったです

バックは修復中のこの地域の支配者の城、結構昔のものですが

未完成です

(完成する前にその支配者が死んで、作るのをやめちゃったそうな)

↓アルベロベッロの住居(実際に住んでいます)

Img_8233

アルベロベッロも世界遺産登録済みの街です

こちらはおとぎ話しにでてきそうな町並みの街です

この住居は"トゥルッリ"と呼ばれています

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かわいいでしょ(笑)↓↑

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屋根の記号は住民もわからないとの事

一説では、キリスト教伝来以前から伝わる自然崇拝から

きた記号であるとか・・・考古学者の手で解明が続いている

そうです。

この街の住居は壊すことを前提に建てられています

そのため、屋根は漆喰などで目止めされたりしていません

何故か?、実はこの住居の建築様式が確立した頃、

この地域はナポリ王国の支配する地域で、この地域の

領主(日本で言うところの大名)は家一軒につき課税され

税を収めなくてはならなかったのだそうです、そこで領主は

屋根がない構造物は家とみなされない事を逆手にとって

定期的に課税調査で役人が来る前に、領民の家を壊した(!)

のだそうです、こんなことが400年も続けられていた

というから驚きですが、かわいさのバックグラウンドに

そんなひどい物語があります。

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↓こちらはローマ近郊のカゼルタの王宮ですImg_8314

映画で使われる事、多数なホールです

スターウォーズ、エピソード1でアミダラ女王が会議したのはココ

M.I.Ⅲでのパーティーシーンや、高級スポーツカーを木っ端微塵に

してしまうシーンはカゼルタで撮られています

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内部はこんな感じ、ごてごてキラキラです

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この王宮の外(というか外も王宮)には全長3kmに及ぶ

庭園が存在します、先が見えない庭園ってすごいですよ!

写真はありません(バッテリーが上がりました、残念)

気になる人はネットで探してください 「カゼルタ、庭園」 

と検索欄に打てばどこかにあります

(おいおい、フォローしろよ、といわれそうですが面倒なのでリンクとかしない)

↓ローマのバチカン サンピエトロ大聖堂です

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でかいです、キリスト教の総本山だけあって荘厳です

Img_8371

おぉ・・・神々しい

Sanpe

外はこんな感じ、というか有名なので、もっと良い写真は

多分いっぱい存在するはず

イタリアはとってもいい感じですよ

男の人はあまり行きたがらないそうなんですが

良いと思います、なかなかお勧めです

今度は北イタリア行きたいと思います

多くの人に順番逆!って言われてますが

いいじゃん、逆でも(笑)

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